■ 夏期講習に『個別指導』があることをご存知ですか?

「夏期講習って集団授業でしょ?」
「集団授業はうちの子にはちょっと…」
「参加できない日も多くて日程が合わない…」

これらはすべて『個別指導』の夏期講習で解決することができます。

 

夏期講習の『個別指導』について

当塾の夏期講習『個別指導』の特徴を、よくある質問形式でまとめています。
その他に気になる点がありましたら、お気軽に各校舎までお問い合わせください。

Q. 日程はどうやって決まりますか?
A. 個別指導なので、一人ひとり日程を組みます。
予定の入りやすい夏休みにもおすすめです。
Q. 授業に受講期限はありますか?
A. 期限はありませんので、ご安心ください。
夏休み以降に受講することも可能です。
Q. 授業科目はどうやって決まりますか?
A. 相談して決めさせていただきます。
普段の授業とは違う科目を受講することもできます。
Q. 何回授業をしますか?
A. 4コマから受講ができます。
集合授業を受講されている方もお申し込みいただけます。

 

【TOP3】夏期×個別の活用例をご紹介

これまでに実際あった『個別指導』の活用例TOP3をご紹介いたします。
ぜひご参考になさってください。

【第1位】苦手科目・単元の復習をする

授業が止まっている夏休みだからこそ、復習を行うチャンスです。
普段の授業だけでは、時間が足りずに復習できなかった単元を復習します。
また、いつもとは違う科目を受講することもできます。
「英語のここがわからなかった…」
「理科の化学を復習したい…」など、夏休みだからこそできる使い方です。

【第2位】しれっと授業を追加作戦

「授業を週2回に増やしたいけど、子どもが嫌がって…」
「学習習慣をつけたい…」普段よくいただくご相談です。
そこで、夏休みに『個別指導』を追加することで、しれっと授業を増やす作戦です。
「夏期講習分だから…」を言い訳に授業を増やしてみると、「あれ?意外とできる!」と思うお子さまも多いようです。
夏期講習を言い訳に学習習慣を身につけましょう。

【第3位】とにかく演習量を確保!

『通常授業で学習→夏期個別で演習』この流れで学習の定着を図る方法です。
普段の授業で学んだことをチェックする『演習日』を設けます。
「わかる」を「できる」に変えることが学習をデザインする時にはとても重要です。
しっかり問題と向き合う時間を確保できるので、受験生にもおすすめの使い方です。

 

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